サバゲー

SOPMOD M4がほしい!!

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SOPMOD M4
SOPMOD M4とは、特殊作戦部隊用にカスタマイズされたM4カービンの総称。

SOPMODとは「Special Operations Peculiar Modification」の頭文字をとったものである。

アサルトライフルとして人気が高いSOPMOD M4を徹底解剖してみました!!




1.M4の歴史

M4カービンは、コルト・ファイヤーアームズ社が製造し、アメリカ軍が採用しているアサルトカービン。

1942年にアメリカ軍が採用したM1カービンから始まり、M2、M3と移り変わり4番目に採用された小銃でアメリカの特殊部隊統合軍(SOCOM)が開発依頼をしたM16A2のカービンモデル。
過去から今に至るまで様々な部隊や軍で配備されています。

映画やゲームなど多くの作品やメディアに登場する事も多く、高い知名度と人気を誇っています。

第二次世界大戦に採用されたM1/M2/M3に続いて4番目にアメリカ軍に採用されたカービン銃。カービン(Carbine)とは、本来歩兵用小銃より銃身が短い騎兵用小銃の事だが、現在では概ね「小型のライフル」を意味する。
M4カービンはM16A2アサルトライフルの全長を短縮し軽量化したM16A2の直系の派生型で、M16A2とは約80%の部品互換性を持つ。
他のアサルトカービンと同様にM4はコンパクトで、フルサイズのM16と比べて取り回しがし易いため、一般部隊での使用に留まらず、特殊部隊、や空挺部隊による特殊任務にも幅広く使用されている。1998年にはアメリカ陸軍でM16A2の後継に、2015年にはアメリカ海兵隊でM16A4の後継に選定されており、現在ではアメリカ軍兵士の大半がM4を装備している。
また、軍に残存しているM3サブマシンガン(これは主に戦車乗員の自衛用に装備されている)もM4に置き換えられる予定だという。M4は、初期のM16の小型版であり1960年代のベトナム戦争時に開発、使用されたXM177との類似点も多いが、細部が異なっている。
現在、コルト社以外にも、SME Ordnance社がマレーシア軍向けにライセンス生産しているなど、数社が自社ブランドで製造し、AR-15やSR-16と言った名で販売している。

Wikipedia:M4カービン|概要より引用




2.ココがイイ!!

まずはスペック!!


ストライクウォーリア メーカー希望小売価格:¥16,800(税別)
【ガスブローバック/対象年令18才以上】
■可変ホップアップシステム 搭載
■セミオート(単発)発射のみ
全長 205 mm
銃身長 74 mm
重量 816 g(空のマガジンを装着した場合)
弾丸 6mm BB(0.2〜0.25g)
動力源 HFC134aガス(※1)
装弾数 28 + 1 発(1発は本体に装填した場合)
型名 Strike Warrior
種類 ハンドガン(オートマチック)


SOPMOD M4は次世代電動ガンなので、剛性も高く重量感もしっかりとしていて、
外装にも金属を使用していてリアルな質感を楽しむことができます。

次世代電動ガンといえばやはりリコイルショック!!
打つたびに射撃時の反動を楽しむことができるのです。

次世代電動ガンのいいところはそれだけにとどまらず、球を全て打ち終えると動作が止まってくれるところ。
リアルを追及しています。最高です。。。

あとはやはり、ハンドガードに4面のレールを採用しているところ。

カッコイイなと思う銃には大抵何かのアクセサリーが付いているものです。
例えば、

SOPMOD M4カスタム画像
SOPMOD M4カスタム画像

こんな風に、サイトやスコープ等自由に設置することができます。
様々なアクセサリーを搭載することで自分に合った銃を作り上げることができるのです。

アクセサリーを付け替えることで愛銃として長く使うことができそうですね。

3.最後に

やっぱりほしいんですけど、高い!!!!

なかなか簡単に変える額ではありませんね。。。

アクセサリーもつけたいなんて思うともうとんでもない額になりますね。。。

だけど将来的には欲しいです。

頑張ってお金を貯めて買える日を待ち望むこととします!

購入出来たらレビュー記事とか書いてみたいなーと思います。




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